
品質にこだわったインドネシアのジャムウ・ハーブを使った石鹸
黒ずみ・臭いのもとをさっぱりと泡パックで洗う…リピート率No.1
通販だけで51万個売れている「LCジャムウ・ハーバルソープ」
■ジャムウって一体どんなもの?
ジャムウにはジャワ語、インドネシア語で、「客、もてなす、植物等から作られたクスリ」という意味があります。各家庭等で受け継がれてきた、インドネシアの伝統的な知恵の結晶です。ハーブ等の天然材料を調合したもので、ほそぼそと一部の人々に伝承されてきました。
近年ではジャワ島出身のセノ・サストロアミジョヨによって体系化され、インドネシアでは健康維持などに、幅広く役立てられています。
ジャムウはインド伝承のアーユルベーダの流れをくみ、独自のハーブを用いています。
そのハーブの調合は、ドゥクンと呼ばれる専門家が行うこともあれば、代々母から1人の娘にのみ世襲されてきたものなど多岐にわたります。
『ジャムウ・ハーバルソープ』は、これらのハーブを昔からインドネシアに伝わる独自のブレンド方法によって、作られております。その独自のジャムウ調合は、ハーブの力を上手に引き出しています。紅茶などを入れるときに、茶葉を入れる順番やお湯の温度で風味が変わるのと同じように、ハーブのブレンドの順番や配合比率によって、出来あがるジャムウ石鹸の中身は変わっていきます。
LCの『ジャムウ・ハーバルソープ』は、インドネシアの製造方法をもとにして、日本の女性の肌質に合わせて、成分の配合をできる限り優しく作っております。


